中小企業診断士1次試験に向けて、ある程度学習を進めてきたものの、
・答え合わせ中心で応用問題になると手が止まる
・理解したつもりでも、すぐ忘れてしまう
・独学のままで本当に合格できるのか不安がある
そんな悩みを感じていませんか?
実は、この段階で伸び悩む原因は「知識不足」ではなく、「使える形で整理できていないこと」にあります。
知識を増やすだけでは、本試験では得点につながりません。
重要なのは、「どう使うか」「どう考えるか」を身につけることです。
そこで必要になるのが、アウトプット型の学習です。
自分の言葉で説明する、解答の考え方を整理する、他の受験生と議論する。
このプロセスを通じて、初めて理解が定着し、応用問題にも対応できる力が身についていきます。
弱小診断士勉強会では、過去問を使ったアウトプット型の学習を行っています。
受験生同士が「なぜその答えになるのか」「どう考えたのか」を発表・検討し合うことで、
・本質理解の定着
・応用問題への対応力向上
・学習ペースの確立
を目指しています。
なお、本勉強会は予備校のように答えを教えてもらう場ではありません。
自分で考え、発表し、議論することが前提となるため、予習をした上で参加するスタイルです。
現在、ある程度学習を進めたメンバー同士で、理解を深めながら演習を行っている段階のため、いわゆる「中級者向け」の内容となっています。
その分、「本気で取り組みたい方」「学習を加速させたい方」には、ペースをつかむうえで非常に相性の良い場です。
試験本番まで、残り約4ヶ月。
ここからの取り組み方で、結果は大きく変わります。
■開催日
・令和8年4月18日(土) 上野(月1回の対面開催 要ノートPC)
※代わりにその他の土曜に開催しているオンライン勉強会もご見学は可能です
よろしければ、一度体験見学に来てみませんか?
▼詳細・見学申込はこちら
https://peatix.com/event/4957143/view